(株) ピアーズ 開催セミナー

なぜ今、チェーン事業のマネジメントに
注目するのか?

チェーン事業には自社の利益を倍増させられるほどの「隠された資産」が眠っていて、どの企業も保有はしているものの未だ活用せず、眠らせたままになっているから

 これまでチェーン業界を襲った変化は「店長は管理者に当たらないという判例」や働き方改革、そしてコロナ。その為か今やセルフレジは当たり前となり、大手では配膳ロボットが店内を走り、バックルームでは自動陳列機がフル稼働している企業も。

 一見「大きな投資をする以外に勝機が見いだせない時代か?」と見えるが、「稼げるポイントはもっと別のところにあるのでは?」と見て動いた企業は、自社の利益をこれまでの倍以上に稼ぎ続けられる体質を手に入れられている。中にはわずか1,000円の投資額で自社の利益を3倍以上にできている企業も。

 

なぜ利益を倍増することが可能なのか?

「チェーン事業の利益率はせいぜい〇%でしょ?」という常識が世に根付いていてデベロッパーや地主、大家や取引先がそれを元に取り分を提案してきているから。

 当セミナーに参加され「チェーン事業に眠る隠された資産」を見つけ、活用できている企業が圧倒的収益を上げ続けていられる理由は、チェーン事業が誕生してから、現在に至るまで「チェーン事業は儲からない」というズレた常識が世の中に定着したまま変わっていないからである。

 

なぜチェーンビジネスは儲からないのか?

秘密を掴めた企業だけが

一人勝ち状態を続けている!

ご参加をお勧めする企業

  • 自社だけがダントツの利益率を出し続けていたい
  • チェーン事業を始めたばかりでこれから2店舗、3店舗と増やしていきたい
  • 人のマネジメントに時間が取れない程忙しい現場を持っている
  • 人を変えただけで利益が大きく変わってしまう
  • 潤沢な資金を捻出し続けられる収益基盤が欲しい
  • 社員、スタッフへの要求をセーブしている
  • いつまで待っても社員、スタッフの成長が見られない
  • 過疎化が激しい地域でも今後100年は利益を生み出し続けられる企業にしたい
  • 直接介入出来ない加盟店のマネジメント面を改善したい
  • フランチャイズ加盟している店舗の利益を本部の想定よりも桁違いに上げたい

小売り、外食、娯楽、会員ビジネス、宿泊、レンタル… 更にはフランチャイズや代理店形態問わず、
多店舗展開ビジネス専用のフレキシブルな戦略

  1. 1.チェーン企業はシステム+《人と組織のマネジメント》で桁違いに飛躍する!

    • 一人がマネジメントできる人数を 10 倍以上にできるたった一つの方法とは?
    • 年商、規模の大小に関わらず、飛躍できる理由
    • 何故わざわざ利益率の低い大手チェーンを参考にするのか?
    • 一人で何人分もの給料を稼ぐ人になるまでかかる時間は、平均□週間
    • 店長が見れるのは1店だけと誰が言ったのか?
    • 《年中無休》のデメリットを…他
    • 「他では通用しない従業員ばかり」という企業の方が儲かる理由とは?
  2. 2.成長企業が必ず手を打つ90%自動化と+5%の自動マネジメント化戦略

    • 本物の自動化とは勤務時間が1/5以下になり、業績も伸びる事である
    • 自動化後に頭角を現す人達の共通点…
    • 社長が見れない死角など1つもあってはならない
    • 家に持ち帰ってでも仕事したくなる魅力の「後付け」法
    • 各リーダーの手足は動かすな
    • 「出世させちゃう」から稼げなくなる
  3. 3.ライバルチェーンと圧倒的な差がつく、「メイン収益業務」の革新戦略

    • 一人勝ち企業のノウハウがいつまでも流出しない謎とは?
    • 最速6週間で会社の利益を倍にできたO社は何が違ったのか?
    • なぜリーダーがいちいち検証してあげてるのか?
    • 社内一発注がうまい人並みに誰もが即、利益を出し始める金型は・・・
    • 予測業務の3Sが判れば人は 1,000 倍早く育つ…他
  4. 4.イノベーションが自動発生し、連鎖していく 個と集のBマネジメント戦略

    • 店舗の状態を常に90点以上の自動キープできない店長がたった一人いるだけでアウト
    • 業務改革を当事者ができないという愚
    • 数字を稼げる社員に会社がなめられているから…
    • 報告より密告を増やせ
    • 問題児、問題店は一撃で変えよ
    • 欠品だらけでも利益は・・・
    • 常にシリコンバレー状態が維持される場のつくり方…他
  5. 5.全ての業務が徹底されていく、循環型の仕組み配置 ナインサイクル戦略

    • 鮮度順陳列、管理ができないチェーンが99%だから圧勝はすぐ
    • 1動いたら100以上返ってくる仕事以外は全て廃止せよ
    • 「現場にヒントがある」は今日からやめなさい
    • 完璧なフェイスアップを自動維持する法・・・
    • 業務が徹底されていく仕組み確立の3ステップ…
    • 社長が長期不在でも利益が上がり続けていく・・・他

お客様の声

 Y社Z社長
有りそうで無かったマネジメントの形。
きっと多くの経営者がとってるであろうマネジメントの方法とはそもそもから違うと思います。

各店長が気持ちよく働けるのなら、試してみる価値はあるかもしれません。

N社D社長
長年チェーン経営をしてきたが、初めて聞くマネジメントの方法。

どうしたら売上を上げられるか?などの営業や商品についてのコンサルタントはよくいるが、マネジメントに一点特化しているところはおもしろい。

 K社S社長
質疑応答で一つも質問が無かった。というより出せなかった。
想像とは全く違った形だったからと得た情報が多かったから。

紹介された方法なら、もしかしたら常に90点以上はキープできるかもしれない。
ただ実際にやってみようか?となるとそう簡単にはできそうにない。
納得はできたが着手したいかどうか?は別問題。

社S社長
大有名大手チェーンのOBは何人かいるが、誰もこんな視点は持っていない。

 M社M社長
伊東さんがセブンの店舗を片手間で回せて利益を倍増できていた理由がよく分かりました。
伊東さんには過去に何度か「こうしませんか?」という提案がいくつかいただいてました。当時はよくわからず手を付けませんでしたが「あれはそういう意味だったのか」とよく分かりました。

帰ったらもう一度過去に言われた内容を引っ張り出してやってみようと思います。

専任講師/伊東 翼(いとう つばさ)

20年以上に渡って200以上のチェーン経営に関わってきたマネジメントの専門家。

15の組織のリーダーを務め、様々な試みを繰り返した結果10以上の組織崩壊につながる体験をし、時には自分1人だけで店をまわさなければならないほどの窮地を何度も体験する。

その結果、雇われる側が「本気」を出す為の様々な条件を見つけ出し、いくつかの共通点があることを発見した。

前職はセブンイレブン本部社員。

直営店の店長時代には自らの創り上げた仕組みによって利益を
倍以上に上げつつも、実働勤務時間は1/3に減らすという前例の無い実績をあげている。

彼が独自に創り上げた、人と組織の管理の9つの仕組み(ナインサイクル)はクライアントの利益を2~3倍以上にした実績があり、業種によっては仕組み実装の初月から数値が変わる。

ナインサイクル最大の魅力は、結果を出される前の予測自体をマネジメントできる点にある。それ故、無駄なコストはかかる前に回避が可能。また、悪い結果によって発生する精神的ダメージの連鎖も避けられる為、スピーディーかつ、温かみを兼ね備えた経営強化が可能になる。

 

開催概要

現在開催予定のセミナーはありません。予定が決まり次第掲載させていただきますので今しばらくお待ちください。

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